違いがあるから、
チームは面白い。
対話と体験を通して、
一人ひとりの個性が活きるチームづくりをサポートします。
私たちについて
noteは、対話と体験を通して、組織の関係性づくりを支援するプログラムの企画・運営を行なっています。
正解を教えるのではなく、一人ひとりの考えや違いを安心して話せる場をつくること。 その中から、新しいアイディアや、そのチームらしい答えが生まれると考えています。
なぜ、チームづくりなのか
様々な組織に携わる中で、私たちは“人間関係”が組織を大きく左右することを感じてきました。
どんなに良い商品や想いがあっても、チームの空気が悪いと、人は疲れてしまう。 逆に、安心して話せる関係性があると、人は自然と力を発揮できます。
だから私たちは、インプットだけではない、自然な会話や体験を大切にしたチームづくりを行っています。
noteの特徴
対話を引き出す
立場や考えの違いを否定せず、安心して話せる場を設計します。
体験から学ぶ
おやつ・カード・ワークなどを使い、自然な交流を生み出します。
チームに合わせる
課題や目的に合わせて、内容や進行をカスタマイズします。
違いを、
“対立”ではなく
“アイディア”に変える。
AKIKO NAKAMA
観光業界、医療機器メーカーを経て2016年に起業。 これまでの仕事の中で、「人と人との関係性」がチームの力を左右することを実感してきました。
現在は、対話と体験を通して、企業や学校のチームビルディングを行っています。 こちらの思う正解をを一方的に伝えるのではなく、参加者一人ひとりの考えや違いを引き出しながら、 そのチームらしい答えを一緒に見つけていきます。
こんなチームに
おすすめです
部署や立場をこえて、
もっと話せる関係をつくりたい
普段関わりの少ないメンバー同士でも、 自然に会話が生まれる場をつくります。
ただのレクリエーションでは、
終わらせたくない
楽しいだけではない、コミュニケーションの変化につながる体験を設計します。
心理的安全性や、
チームの空気を改善したい
対話や体験を通して、 安心して話せる関係性づくりをサポートします。
まずは、
お気軽にご相談ください。
「何をしたらいいかわからない」
「自分たちに合う内容を相談したい」
そんな段階でも大丈夫です。
チームの状況や目的に合わせて、
最適なプログラムをご提案します。
まずは、
自分たちを知ることから。
10Colorsは、DiSC理論をもとにした行動分析アセスメントです。 自分や相手の行動特性を理解し、チーム内のコミュニケーション傾向を見える化できます。
さらに、チームの心理的安全性も測ることができるため、 研修やワークショップの前に、現在のチーム状態を知るきっかけとして活用できます。

